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 カラーカレンダー 


着色したい日付を外部テキストファイルによって指定することができます。
3色まで指定することができます。
外部JPEGファイルを使ってカレンダーの背景の画像を表示します。
本日の日付に星印が表示されます。

外部テキストファイルの編集

この素材をダウンロードして解凍すると、フォルダの中にcolor_calendar.txtというファイル名のテキストファイルがあります。(このファイル名は変更しないでください。)

このファイルにはすでに設定例が記入されています。テキストエディタ(メモ帳)などで開いて、下記の例を参考にしてあなたの設定したい設定内容に書き直してください。

(例)
2008年1月の5日,6日,15日を緑色(#00FF00)で、
2008年1月10日を黄色(#FFFF00)で、
2008年2月25日と2008年3月1日をピンク色(#FFCCFF)で
着色したい場合。

&color1=00FF00&
&day1=20080105/20080106/20080115&

&color2=FFFF00&
&day2=20080110&

&color3=FFCCFF&
&day3=20080225/20080301&


注意点
1桁の月や日には十の位に0を入れるのを忘れないでください(5日→05)
複数の日付を指定する場合には「/」で区切ってください。
右端と左端の「&」の記入を忘れないようにしてください。
色のコードを記入する際には「#」を省略してください。
 同一の日付が指定してある場合には、color1、color2、color3の順に優先して表示します。

 

外部JPEGファイルの編集

「back1.jpg」「back2.jpg」というファイル名の2個のJPEGファイルをご用意ください。
back1.jpgが今月の背景、back2.jpgが今月以外の月の背景になります。

 画像の大きさは、縦と横を180ピクセルにしてください。

プログレッシブJPEG方式の画像ではなく、普通のJPEG方式の画像にしてください。

 

設置方法

Flashを表示させたいhtmlファイル、swfファイル(color_calendar.swf)、テキストファイル(color_calendar.txt)、JPEGファイル2個(back1.jpg、back2.jpg)の合計5個を同じ階層に設置してください。

Flash素材の設置方法全般については、
設置方法をご覧ください。

サイズは180×180です。

 

LastUpdate 2007.12.18
このサイトで配布していた「指定日着色カレンダー」を2007年12月18日にバージョンアップさせ、素材名を「カラーカレンダー」に変更しました。
(旧バージョン(2007年までの祝日対応)をお使いの方は新バージョンと交換することをお勧めします。)